沿革
- HISTORY -

狭山金型製作所の
これまでの歩み

2019年10月現在

2020年10月 ISO13485 取得予定
2019年9月 キーエンス デジタルマイクロスコープVHX-7000 導入
2019年7月 工程管理ソフト TECHS VerUP
2019年3月 CAD TopSolid7.12 導入
2018年11月 微細加工工業会 設立メンバーとして参加
2018年10月 ISO14001 2015版 取得
2018年 ハノーバーメッセ2018(ドイツ ハノーバー)共同出展
MicroNora (フランス ブサンソン)共同出展
MMA(シンガポール)医療展出展
2017年10月 ISO9001 2015版 取得
2016年10月 社員により行動指針作成
2016年2月 企業理念作成
評価制度→成長支援制度へ変更
2015年8月 キーエンス デジタルマイクロスコープVHX-5000導入
キーエンス 画像測定機IM-6225導入
2015年8月 新しい社員研修スタート 現在毎月実施
2013年8月 三菱電機型彫放電加工機EA8PU Advance 導入
牧野フライス MC iQ-300 導入
和井田製作所 プロファイル研削盤 SPG-Wi 導入
2012年 MD&M WEST 2012(アメリカ アナハイム)出展
NPE (アメリカ オーランド)出展
MMA(シンガポール)出展
FAKUMA2012(ドイツ フリードリヒスハーフェン)出展
ユーロモールド2012(ドイツ フランクフルト)出展
2011年 アメリカ デトロイトにて技術セミナー開催
MD&M WEST 2011(アメリカ アナハイム)出展
MTA Business Matching(シンガポール)出展
FAKUMA2011(ドイツ フリードリヒスハーフェン)出展
ユーロモールド2011(ドイツ フランクフルト)出展
2011年8月 シンガポール合弁会社「SANWA SAYAMA Precision Engineering. PTE」設立
2010年 ユーロモールド2010(ドイツ フランクフルト)出展
Kショウ(ドイツ デュッセルドルフ)出展
2010年1月 ものづくり中小企業製品開発等支援補助金採択
クリーンブース、射出成形機、自動測定器 ニコン ネクシブ VMR-3020導入
2009年 ユーロモールド2009(ドイツ フランクフルト)初出展
2009年4月 チーム入間設立 代表大場が初代会長に就任
2009年2月 流動解析ソフト Moldflow導入
2008年7月 三井ハイテックNC研削盤導入
2007年9月 第二工場稼動 射出成形機2台追加導入
2006年12月 環境理念を構築 ISO14001取得
2006年10月 射出成形機1台追加導入
CAE流動解析ソフト ASU/MOLD-EX導入
2006年8月 三菱製放電加工機 EA8PV導入
2006年7月 長島製NC研削盤導入
2006年1月 少人数私募債発行
2005年4月 成形工場増設 ファナック製射出成形機3台導入
2004年10月 精密金型加工に向け微細放電加工機・ワイヤー放電加工機導入
2004年8月 射出成形機2台を追加導入 成形量産を開始
2003年10月 金型設計の3Dソリッド化推進 3D CAD TOP-solidを導入
2003年4月 トライ用射出成形機(ソディック製)を導入
2002年12月 継続的改善のツールとしてISO9001:2000を取得
2001年11月 埼玉県入間市宮寺に環境に配慮した本社工場竣工
1993年8月 業務の充実を図り工場を移転
1991年2月 恒温精密加工工場を増設
精密ワイヤー放電加工機導入
1989年 大場治取締役就任
1984年5月 ワイヤー放電加工機を導入
1974年2月 NCフライス盤を導入
1971年12月 業界に先駆け放電加工機を導入
1971年4月 株式会社として設立
1964年5月 創業者大場進により埼玉県入間市扇町屋に工場開設